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【最悪の事態】犬の交通事故を防ぐ方法【未然に防止】

読了までの目安時間:約 4分

散歩で注意すること

 

 

 

犬を飼っていると、気をつけなければいけないのが交通事故です。

 

田舎だからと、リード無しで散歩をしている姿を見かけます。

 

とても賢く、おとなしい犬なのでしょうが、犬は急に予期せぬ行動をとるものです。

 

 

 

今まで、何もなかったから大丈夫と簡単に思わず、何があるかわからないと注意しなければいけません。

 

犬は、猫や犬が遠くにいる姿を見て走り出したり、犬が嫌いな音がしてびっくりし走り出すといったことがあります。

 

急に走り出すときは、リードをつけていても、飼い主がしっかりと持っていないと、手から離れてしまうこともあるほどです。

 

子犬であっても、思わぬ力が出るものなので、何があるかわからないというのを心得ておく必要があるでしょう。

 

 

 

散歩に行くとき、家の外に出てからリードを付けている飼い主もいるでしょう。

 

玄関の外に出るまでは、飼い主が抱っこをして、外に出てリードを付け散歩を始めるといった行為です。

 

 

この行為も今まで何もなかったからということで、いつも同じことをしているのでしょうが、飼い主が抱っこしている腕から急に飛び降りて遠くに走り出してしまったという犬もいます。

 

一生懸命探していたら、交通事故に遭っていたということもあるのです。

 

大切な家族の一員である犬が交通事故にあったら、放心状態になり、何をどうしたらいいかもわからなくなるといいます。

 

 

今まで大丈夫だったからとは、決して思わずに、家の中からリードを付けて、飼い主がしっかりとリードを持った手を離さないということをしましょう。

 

散歩には、子供が行っているということもあるでしょう。

 

いくら、しつけがきちんと出来ているから、子供が散歩をしても大丈夫と過信せず、子供にももしもの時のことを教えておきます。

 

 

 

車が多い通りでは、散歩をしないようにすることも大事です。

 

こちらが気をつけていても、散歩中に車が突っ込んできたということもあるのです。

 

散歩は車がほとんど通っていない場所で、明るい時間帯にすることをお勧めします。

 

 

 

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