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室内飼いと室外飼いのメリットとデメリット【犬を飼う時に迷う事】

読了までの目安時間:約 5分

室内か室外か考える

 

 

 

あなたは犬を始めて飼うとき、まずどこで飼うのかを決めているでしょうか?

 

一戸建て、マンションによって大きく変わってきますし、犬の種類でも室外なのか、室内なのかも決まってきます。

 

 

外で飼える犬と外では飼えない犬があるので、犬を飼いたいけど、どこで飼うのかを一番に決めましょう。

 

家族に、家の中で飼うことはやめて欲しいと言われる場合もあります。

 

 

毛が抜けたり、トイレの件であったり、寝る場所をどこにするかといった、家の中で飼うことはいろいろな問題があります。

 

外で飼うことにしても、近所に犬の嫌いな人がいる場合もあります。

 

 

 

犬が欲しいと思っても、簡単に買ってくるといった物を扱うようにすることは決して出来ません。

 

様々なことを、しっかりと考えて選んで欲しいです。

 

 

室内飼いのメリットとデメリット

室内

 

 

最近では、室内で犬を飼うという人がとても多くなりました。

 

小型犬はもちろんですが、大型犬であっても、室内飼いをしているという人が目立ちます。

 

 

室内飼いであれば、ずっと飼い主と一緒にいますので、犬にとっては寂しい環境ではありません。

 

飼い主の顔がいつでも見えるので、落ち着いた性格の子になってくれることでしょう。

 

そして、外で飼うよりも衛生的にも安心というメリットがあります。

 

 

しかし、室内で飼うことによって、抜け落ちた毛やダニ、ノミによって飼い主がアレルギーになる場合もあるので、いつも掃除をして綺麗にしなければいけません。

 

トイレのしつけをきちんとすることも大事ですし、食事のときも、犬がわがままを言わないようにきちんと教えなければいけないというデメリットがあります。

 

 

室外飼いのメリットとデメリット

室外

 

 

犬を飼うとき、室内飼いが増えましたが、まだ室外で番犬として犬を飼うという人もいます。

 

じつは、本来なら犬は、一匹だけで過ごすというのを、とても嫌う動物なのです。

 

しかし、家や家族との都合で、外で飼わなければいけないというのなら仕方ありません。

 

 

 

室外飼いのメリットとしては、家の中が汚れることが無いので、気をつけなければいけないということはありません。

 

そして、番犬として飼うので、家の敷地に不信な人が入ろうとすれば吠えてくれるので安心です。

 

 

デメリットとしては、家の庭に家庭菜園や花などを植えていると、犬が掘り起こしてしまうかもしれません。

 

犬は穴を掘るのが好きなので、庭を荒らされるということも頭の中に入れておきましょう。

 

 

短すぎるリードにしているとストレスが溜まります。

 

ストレスが溜まらないように、適度な長さのリードをつけてあげましょう。

 

 

 

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大切な犬の豆知識   コメント:0

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